Oisixの「ベビー&キッズ食品」安全の取り組み

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Oisixの「ベビー&キッズ食品」安全の取り組み

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「おいしっくすの放射能対策」でお話したベビー&キッズ食品ですが、
いったいどのような背景で、どのような工程を経て仲間入りできるのでしょうか。
また、どのような特長があるのでしょうか。詳しく調べてみたいと思います。

 

 

1.ママの声から生まれた「ベビー&キッズ食品」

 

乳幼児は特に放射線の影響を受けやすいと言われています。

 

体内に入った放射性物質は、乳幼児の発達に重要な部位
に蓄積される傾向があるからなんだそうです。

 

 

おいしっくすユーザーの多くは、お子さんを持つお母さん。このお母さんたちの
「子どもには、放射性物質が一切含まれない安全な食品を食べさせたい!」
という願いから生まれたのが「ベビー&キッズ食品」なんです。

 

消費者の声を大切にする、おいしっくすならではの取り組みですね。

 

 

2.追加検査をパスした商品だけが仲間入り

全アイテムを自社センター内で検査しているおいしっくすですが、
その中でも、毎日の食卓に欠かせないアイテムは
更に高精度な放射性物質検出器を使い、追加検査を行っています。

 

 

この追加検査で放射性物質が「不検出」となった商品だけが、
ベビー&キッズのカテゴリーに仲間入りできる仕組みなんです。
これなら手軽に、内部被ばく対策ができますね。

 

 

3.商品は1200アイテムも!

 

ベビー&キッズ食品は、なんと1200アイテムもあるんです!
野菜やお肉をはじめ、いまでは調味料や乾物、お菓子、
ジュースまで仲間入りしているんです。

 

 

安心で美味しい食品が、Web上で簡単に買えるのは
忙しいママたちは嬉しい限りですね。

 

 

放射性物質を摂取してしまうのは、ほんの一瞬でできてしまいますが
それを排出する、もしくは放射性物質が放射線を出さなくなるまでには、
長い時間が必要です。

 

できるだけ安全な食品を選び、家族の健康を守っていきたいと思います!

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